【レビュー】 ツムツムでハイスコアを狙える!?ATiC 充電式+非充電式 両用式スタイラスペン・タッチペンを購入、レビュー




前回の記事で電導繊維型のスタイラス、タッチペンの記事を紹介しましたが、更に上を求めるという事で充電式のスタイラスペンをAmazonで購入してみました。

→ツムツムに嵌まりすぎてというのが本当の理由。(笑)

 

早速購入した充電式のタッチペンを紹介していきます!

両用式スタイラスペン – ATiC 充電式+非充電式 超便利な両用式スタイラスペン・タッチペン BLACK

購入したのはこちらの商品。

充電式のペン先、非常充電式の電導繊維のペン先が両端についているハイブリッド式。

 

静電容量式タッチパネルのiOS・Androidに対応

 

今回、充電式のスタイラスペンを探していたのですが、色々な会社から商品はでていて値段も1万円するものから、2千円前後の物もあり様々。

Youtuberの方が紹介していた充電式のタッチペンは

  • Adonit(アドニット) Dash2 ¥5000
  • ワコム Bamboo Stylus fineline ¥4000
  • aibow 極細 タッチペン スマートフォン タブレット スタイラスペン ¥3400

このような物でした。

始めて買う充電式のスタイラスペン、なるべく安価な物がいいなと思いAmazonで探していたところATiC製品 ¥2500を見つけ購入。

早速開封していきます!

 

内容物

パッケージは中国製らしくかなりシンプル。

特に会社の名前が書いてあるわけでもなく白い箱で到着。

  • 本体 充電式 スタイラスぺん
  • Micro USBケーブル
  • 説明書

こちらの商品はスマホ、タブレット等Bluetooth等でペアリングする必要はなく、静電容量方式のタッチパネル製品であれば使用可能。

←今販売されているおおよそのスマホ、タブレット製品はこの商品を使用することができそうですね。

 

デザインは可もなく不可もない、平凡なブラック。

安っぽい感じには見受けられないのでこれはOK。

 

ペン先は、充電式、非常充電式の電導繊維型を採用しているので充電が切れたとしても使用可能な点が◎

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こちらが充電式のペン先。先端は金属でできている模様。

  • 1.5mm直径

ゲームだけの用途でなく、お絵かきする際にはペン先が細い方が細かい作業ができそうです。

 

  • 9mm直径の柔らかい導電繊維型のペン先

充電式のペン先に関して。

ペンの上部にある電源のスイッチをポチっと押すだけで使用可能。

電源がONの間は青いランプが常時点灯しているのでわかりやすい。

  • USBで約2時間でフル充電でき、フル充電で約8時間使用可能
  • 約30分で自動的に電源がOFF→ツムツムを必死でプレイしている間に急に電源が落ちるのでこまめに電源のON,OFFをする必要あり。

充電は、電導繊維式のペン先が取れ、そこに充電ポートがあるのでMcroUSBを指すだけ。

充電中は青赤くランプが点灯し充電が終われば、緑色に変化。

 

使用感について。

今のところ、ツムツムのプレイの際に使用している。

スマホはLG G5で、ガラス製のスクリーンプロテクターを使用。

充電式のペン先、電導繊維式のペン先どちらもスムーズに使用できている。

やはりペン先が細い充電式のペン先でプレーする方が、点数を稼げているきがします。

プレイ中に、引っ掛かったりすることもなく今のところ快適にしようできています。

 

良い点

〇ペン先が細いので細かいタッチ操作が可能

〇充電式で、電導繊維式のようにペン先がへたる事がなく一度投資すれば、ペン先の交換費用がいらない

〇充電が切れても、反対側に非充電式のペン先がついているので電池が切れても安心

悪い点

×充電式のペン先は金属製っぽいので、画面に傷が付いてしまわないかと心配になる

×30分間の使用で自動的に電源がOFFになるので必死でプレイしている間に電源が落ちプレイに支障が出ることがある。

上記で書いたデメリットは、自分自身でスクリーンプロテクターを張るなり、電源のON,OFFを心掛ければ特に問題はなさそう。

始めての充電式のスタイラス、タッチペンだったが購入して良かったなという印象を受けた。

値段も値段なので耐久性が気になるところだが、これは使っていかないと何とも言えない。。。

ツムツム等のゲームプレイヤーで充電式のスタイラスペンが気になっている方は参考にしてもらいたい。

 

以上!

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